オスグット・シュラッター病

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オスグット・シュラッタ―病は膝蓋骨下縁(膝の皿の下)に痛みと共に腫れを伴う症状です。

成長痛の一つと言われ、当院にも多く患者様が訪れています。

 

その病態としては太ももの前側・大腿四頭筋と呼ばれる筋肉が

緊張を起こし膝の下の部分が引っ張られ炎症が出現するものです。

 

炎症を抑えることで一時的に痛みは治まりますが、

繰り返す事が多い症状です。

 

当院が注目するのは、なぜ大腿四頭筋が緊張をしているか?です。

その緊張がなくなれば、膝のお皿の下にかかる負担は軽減し

症状が出現しないはずです。

 

その緊張の原因は一つではなくさまざま。

 

それを踏まえ当院の施術コンセプトは、

問診・検査をとても大切に考えております。

 

あなたのお悩みの症状の原因がどこにあるのか?

その部分をしっかりと検査した上で、

施術プランを提案・説明させていただきます。

 

患者様方が健康で充実した生活を送れるよう、

精一杯サポートしていきます。

 

詳細につきましては現在少しずつ作成しております。

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